こんばんは。
今回は、久しぶりのパーツインプレッションです
エンジンオイルとMTオイルの交換を行いました。

OBERON F300(15W-50)
F300はエンジンオイルなのですが、当初はOMEGAのG1に
しようと思っていまいした。
ただ、OMEGAはぶんぶんの店長曰く競技をする人向けの
オイルでワインディングや、ミニサーキットならOBERON系を
薦めるとのことでこれになりました。
これに、
BILSTEIN スラッジクリーン・オイルライン洗浄
一緒に行いました。
肝心なインプレッションですが、今まではZEROのTB(10W-40)
をメインで使用していました。
アイドリング時のエンジン音、ブンブンではメカニカルノイズと
言う言い回しで言っています。
この、メカニカルノイズが随分無くなったのが一点。
(↑ エンジン音が静かになった)
10W-40→ 15W-50と言うことでオイルが堅めになっています。
最初はやはり、エンジンの吹けが重いと思いましたが、
帰りに久しぶりに峠道から帰宅しました。
2速を多用するヒルクライムでは油温計は最高103℃まで
上がりましたが、油圧計は安定して6k近くをキープ。
下りに入ると油温計は常に90℃付近と安定していました。
次に、MTオイルですが
OBERON F808(75W-90W)
エンジンオイルよりも、私はMTオイルの方が効果体感出来ました。
…というのも、MTは常に適正なギアを選ぶためにギアチェンジを
行うためだから余計にそう思ったのかもしれません。
ギアが暖まってくると今まで、1速、3速と言ったギアの入りが
渋かったのが、スコスコと軽くギアチェンジが出来ます。
感覚で言うと、ギアの引っかかりが無いと言うのが妥当
だと思います。

今回作業をお願いした オイル屋 『ぶんぶん』
こちらは、今まで友人さんがお世話になっていたショップで
遊びがてら何度か通っています。
マネージャーと奥さんの人柄も良いので時間経つのが
早かったです(笑)
今回は、久しぶりのパーツインプレッションです

エンジンオイルとMTオイルの交換を行いました。

OBERON F300(15W-50)
F300はエンジンオイルなのですが、当初はOMEGAのG1に
しようと思っていまいした。
ただ、OMEGAはぶんぶんの店長曰く競技をする人向けの
オイルでワインディングや、ミニサーキットならOBERON系を
薦めるとのことでこれになりました。
これに、
BILSTEIN スラッジクリーン・オイルライン洗浄
一緒に行いました。
肝心なインプレッションですが、今まではZEROのTB(10W-40)
をメインで使用していました。
アイドリング時のエンジン音、ブンブンではメカニカルノイズと
言う言い回しで言っています。
この、メカニカルノイズが随分無くなったのが一点。
(↑ エンジン音が静かになった)
10W-40→ 15W-50と言うことでオイルが堅めになっています。
最初はやはり、エンジンの吹けが重いと思いましたが、
帰りに久しぶりに峠道から帰宅しました。
2速を多用するヒルクライムでは油温計は最高103℃まで
上がりましたが、油圧計は安定して6k近くをキープ。
下りに入ると油温計は常に90℃付近と安定していました。
次に、MTオイルですが
OBERON F808(75W-90W)
エンジンオイルよりも、私はMTオイルの方が効果体感出来ました。
…というのも、MTは常に適正なギアを選ぶためにギアチェンジを
行うためだから余計にそう思ったのかもしれません。
ギアが暖まってくると今まで、1速、3速と言ったギアの入りが
渋かったのが、スコスコと軽くギアチェンジが出来ます。
感覚で言うと、ギアの引っかかりが無いと言うのが妥当
だと思います。

今回作業をお願いした オイル屋 『ぶんぶん』
こちらは、今まで友人さんがお世話になっていたショップで
遊びがてら何度か通っています。
マネージャーと奥さんの人柄も良いので時間経つのが
早かったです(笑)










